リスタート最初のお客様はお昼に同窓会のみなさま

魚屋さんの仕入れ経由で福良のバスターミナルでお迎え …

 

どうやら、みなさん我が高校の大先輩の方々のようで

今は遠く故郷を離れて暮らす方もたくさんおられました

 

積もる話しは迎えの車中からお食事中、そしてお帰りの中まで …

そんなお帰りの車窓からは、ちょうど大きな夕日が沈みそうな良い時間帯

 

みなさん、とても感動されて「帰りにいい土産話しができたわ~」と …

そんな会話を耳にすると、もうひと押ししたくなるのが人情ってものです

少し寄り道して鳴門岬の先まで夕刻ドライブをしてから、バスターミナルへ

 

戻りの伊毘からの景色にはもう夕闇がそこまでやってきてました

 

たぶん、夏も同じなんだろうけど、冬は日の入り後の夜が訪れるのがとても早く感じますね